CREA (クレア) 2006年 02月号

書籍、雑誌検索サイト:CREA (クレア) 2006年 02月号
DHCオンラインショップ

CREA (クレア) 2006年 02月号

CREA (クレア) 2006年 02月号

Amazon価格: (定価:\ )

| 文藝春秋 | 2006-01-07



|


ku:nel (クウネル) 2号

ku:nel (クウネル) 2号

Amazon価格: (定価:\ )

| マガジンハウス | 2004-09-22



星5つ | 2度3度と読み返したくなるようなもの
 雑誌が大好きな私。でも2度3度と読み返したくなるようなものには今まで出会えませんでした。なんとなく読んでみたクウネル。ちょっと大げさで恥ずかしいけど、「やっと会えたね。君を待っていたんだよ!!」といった感じがしました。

 クウネルを読むと、なんてことのないごく普通の日常の生活がとても愛おしく感じられるようになるから不思議です。うまく言葉にするのは難しいのですが、ゆるゆると流れる空気の中にぴーんと1本の糸が張っているような感じの雑誌です。
 ぜったい捨てられない雑誌になりそうです。


SOTOKOTO (ソトコト) 2005年 10月号

SOTOKOTO (ソトコト) 2005年 10月号

Amazon価格: (定価:\ )

| 木楽舎 | 2005-09-05



星5つ |


ku:nel (クウネル) 3号

ku:nel (クウネル) 3号

Amazon価格: (定価:\ )

| マガジンハウス | 2004-09-22



星5つ | 習慣としての雑誌
表紙にひとめぼれをして買ったこの号から、毎号かかさず読んでいます。
特集はさまざまですが、いつも誌面から誠意を感じ、安心して眺めていられます。真剣そのものだけど、ぴりぴりなんてすこしもしていない。心地良い、まじめさです。

この表紙の写真は奄美大島のかりんとうですが、その3か月後、わたしは奄美行きの飛行機のチケットを買っていました。原動力にもなり得る雑誌なのです。


ku:nel (クウネル) 1号

ku:nel (クウネル) 1号

Amazon価格: (定価:\ )

| マガジンハウス | 2004-09-22



星5つ | あったかい本です
復刊を「クウネル」のメールマガジンで知り、注文しました。うれしい!発行から2年以上たっているにもかかわらず、古さを感じさせないのは、「クウネル」の面目躍如という感じ。モノへのこだわりが一貫しているのが分かり、ホッとしました。個人的には岡尾美代子さんの強欲な買い物ぶりが気に入っています。プレゼントに応募できなかったのが残念です。


ku:nel (クウネル) 2004年 11月号 Vol.10

ku:nel (クウネル) 2004年 11月号 Vol.10

Amazon価格: (定価:\ )

| マガジンハウス | 2004-09-18



星4つ | 食う、寝る。
今、実家から離れ一人暮らしをしている私にとって、この雑誌は「癒し」です。ホームシックになった時、仕事でいらいらしてしまう時、この雑誌を読んだら癒され、気持ちが「すーっ」とするのです。

・・・なんて、キレイゴトかもしれませんが、ほんとにそうかは読んでみてください。それと、「ミルクとあわせるものなに?」のページを必ず読んでください。もちろん、ミルクを用意してから。


ku:nel (クウネル) 2005年 01月号 Vol.11

ku:nel (クウネル) 2005年 01月号 Vol.11

Amazon価格: (定価:\ )

| マガジンハウス | 2004-11-20



星5つ | ハワイ
毎号発売日のあたりになるとそわそわするのはおきまりですが、
いざ買ってしまうとクウネルな生活を手に入れてしまったようなきがして(まったくそんなことはない)満足してしまいます。それが雑誌という魔力なきもします。

しかし、わたしにとってクウネルは買って終わり。ではなく、読んで、置いて、わすれて、おもいだして、また読みたくなるような愛着があるのです。


そして、結局まねをしたくなる。



私は、この「みしんでだだだ」の号が一番すきです。
まるちゃんのハワイ結婚式の記事。はじめて、私は結婚したいとおもいました。

しあわせっていくらでも伝えられるんだなあ。としみじみ、同時に、文字と写真がおりなす雑誌のそこ力を思い出させてくれました。


ku:nel (クウネル) 01月号

ku:nel (クウネル) 01月号

Amazon価格: (定価:\ )

| マガジンハウス | 2005-11-19



星4つ | すみずみまで楽しめます。
何気に書店で見た、堀内誠一さんのイラスト表紙に惹かれて購入。
ガイドブックのパリ観光ではなく、日常の人々の暮らしぶりが
いとおしく感じられる内容と写真が素敵。
筆者の目利きぶりに新鮮さを感じます。
星野桃子さんの推薦するCDは冬に聞きたいものばかり。
作家・小川洋子さんの記事や川上弘美さんの小説、
羽海野チカさんの映画の話など
すみずみまで読んでとても満足しています。
今までクウネルの存在を知らないでいた私は、バックナンバーも
読みたいと切望しています。


SOTOKOTO (ソトコト) 2005年 07月号

SOTOKOTO (ソトコト) 2005年 07月号

Amazon価格: (定価:\ )

| 木楽舎 | 2005-06-04



星4つ |


SOTOKOTO (ソトコト) 2006年 02月号

SOTOKOTO (ソトコト) 2006年 02月号

Amazon価格: (定価:\ )

| 木楽舎 | 2006-01-05



星4つ |


+ 商品検索 +
+ PR +