漢字の用法 (1976年) (角川小辞典〈2〉)

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漢字の用法 (1976年) (角川小辞典〈2〉)

漢字の用法 (1976年) (角川小辞典〈2〉)

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武部 良明 | 角川書店 | 1976



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英会話上達法 (1977年) (講談社現代新書)

英会話上達法 (1977年) (講談社現代新書)

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倉谷 直臣 | 講談社 | 1977-02



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ドイツ文法 (1979年) (岩波全書〈135〉)

ドイツ文法 (1979年) (岩波全書〈135〉)

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相良 守峰 | 岩波書店 | 1979-10



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フランス語の歩み (1954年) (文庫クセジュ)

フランス語の歩み (1954年) (文庫クセジュ)

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アルベール・ドーザ | 白水社 | 1954



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修辞的残像 (1968年)

修辞的残像 (1968年)

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外山 滋比古 | みすず書房 | 1968



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論文の書き方 (1959年) (岩波新書)

論文の書き方 (1959年) (岩波新書)

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清水 幾太郎 | 岩波書店 | 1959



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文字の歴史 (1956年) (岩波新書)

文字の歴史 (1956年) (岩波新書)

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禰津 正志 | 岩波書店 | 1956



星4つ | 資料性が高い一冊
本書は、文字通り文字の歴史について述べたものです。
文字や言語の発達は相当に複雑なものですが、これを簡明して説明してくれています。種類と時間軸に沿って文字を分別しているので、混乱することもありません。

欧米で最も広がっているアルファベットの歴史について63ページから98ページまで述べていることもあり、これはもともとは欧米の本であるから当たり前のことだったのかもしれませんが、我々にとっては多くの有益な情報を提供してくくれるものになっています。

第4章が興味深いもので、歴史上様々に文字が発明されてきたものの、それぞれに長所、短所があり、それぞれに具体的例を挙げています。

このような文字について語るとなると、単に文字を読める程度では済まないはずです。著者は恐らく極めて多くの言語をこなせた者なのでしょう。このような貴重な能力を持った方の著書です。読んでみる価値はあります。巻末の参考文献、索引も便利です。


新文章読本 (1954年) (新潮文庫)

新文章読本 (1954年) (新潮文庫)

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川端 康成 | 新潮社 | 1954



星4つ |


記号論への招待 (1984年) (岩波新書)

記号論への招待 (1984年) (岩波新書)

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池上 嘉彦 | 岩波書店 | 1984-03



星4つ |


日本語文法・形態論 (1978年) (教育文庫〈3〉)

日本語文法・形態論 (1978年) (教育文庫〈3〉)

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鈴木 重幸 | 麦書房 | 1978-01



星4つ |


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