電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2009年 01月号 [雑誌]
電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2009年 01月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 1,290 (定価:\ 1290)
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| 角川グループパブリッシング | 2008-11-25

| 付録は改造前提
付録キットの「ガンダムラジエル」は改造前提の教材キットとなっており、
各間接部は内部にHG用ポリキャップ(PC-123)を仕込むスペースとダボが。
(PC-123は付属しないので自分で用意する必要あり。)
本誌内作例等で加工の方法について詳しく解説されていますので
可動工作(と塗装)の教材としては優秀。
ただし、加工しない場合にはほぼ無可動。
頭が僅かに上下に動く程度で素立ちしかできません。
最初から改造するつもりの方には嬉しい仕様ですが、
お手軽にFGクラスの可動を期待していた方には面倒かもしれません。
改造の解説や作例のライターさんのコメントが
2個買いを強くプッシュしているのがやや微妙。(言われる前に2冊買ってますが。。)
また、本体?の紙面の方は付録にパワーをとられたのかやや薄め。
そのあたりを考慮して☆-1しています。
Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2009年 01月号 [雑誌]
Hobby JAPAN (ホビージャパン) 2009年 01月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 880 (定価:\ 880)
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| ホビージャパン | 2008-11-25

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Model Graphix (モデルグラフィックス) 2009年 01月号 [雑誌]
Model Graphix (モデルグラフィックス) 2009年 01月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 780 (定価:\ 780)
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| 大日本絵画 | 2008-11-25

| 旧マクロスの方が興味深く感じるのは30代後半だからか?
本気で買わなくちゃイケナイと思ったのは、1/32のトランペッター”クルセイダー”と田宮MM1/35”ヤクトパンター”です。今月号のホビージャパンにも掲載されていたかもしれないけど本誌をみて早急に買わなくちゃと思った。巻頭特集は、最近好評の製作ハウツーは、バンダイ版マクロスのプラモ。とても見やすく分かり易かったが正直、深夜に放送していた新作マクロスは全く興味が無く見ていなかったので、特集内容的にも個人的には面白くなかった。むしろ以前掲載され、後にハセガワから正規品として発売された”ミンメイガード・バルキリー”の記事の方が興味深く感じたのは30代後半だからか?(笑)。とはいえバンダイのもてる技術の結晶を20数年ぶりに確認したくなったので、マクロスF(フロンティア) 1/72 VF-25S メサイアバルキリー オズマ機を早速購入してしまう自分は、本当に良いカモだと思います(笑)。自分はマクロス大好きというわけでは無いので、良くも悪くも通常通りの本誌内容だけど自分は☆4。
鉄道ファン 2009年 01月号 [雑誌]
鉄道ファン 2009年 01月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 1,200 (定価:\ 1200)
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| 交友社 | 2008-11-21

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HiVi (ハイヴィ) 2008年 12月号 [雑誌]
HiVi (ハイヴィ) 2008年 12月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 1,200 (定価:\ 1200)
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| ステレオサウンド | 2008-11-17

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鉄道ジャーナル 2009年 01月号 [雑誌]
鉄道ジャーナル 2009年 01月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 980 (定価:\ 980)
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| 鉄道ジャーナル社 | 2008-11-21

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ビーズ friend (フレンド) 2009年 01月号 [雑誌]
ビーズ friend (フレンド) 2009年 01月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 700 (定価:\ 700)
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| ブティック社 | 2008-11-28

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フォトテクニックデジタル 2008年 12月号 [雑誌]
フォトテクニックデジタル 2008年 12月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 1,100 (定価:\ 1100)
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| 玄光社 | 2008-11-20

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トランジスタ技術 (Transistor Gijutsu) 2008年 12月号 [雑誌]
トランジスタ技術 (Transistor Gijutsu) 2008年 12月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 780 (定価:\ 780)
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| CQ出版 | 2008-11-10

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Model Graphix (モデルグラフィックス) 2008年 12月号 [雑誌]
Model Graphix (モデルグラフィックス) 2008年 12月号 [雑誌]
Amazon価格:¥ 780 (定価:\ 780)
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| 大日本絵画 | 2008-10-25

| ある意味、痛車特集は模型好きに避けて通れない虎の穴
ある意味スケールモデラーにとっても巻頭の痛車特集は、避けて通れない虎の穴。ロリキャラアニメプラモに興味がない人間でも、巨大な水転写デカールを綺麗に貼って誰かに自慢したくなる気持ちをモデラーで理解できないとは言わせない。だから秘密裏に行われていた読者投稿スペシャルも微笑ましくて良かった。今から20年近く前、田宮製ヤマハの赤と白の500CCバイクがあまりに格好良すぎて購入したけど、超難易度の巨大デカールの貼り付けに失敗した思い出のある自分には、今月号の手取り足取りのレクチャーは、昔は失敗しながらオボエタモンダとニヤリでした。とはいえ出戻りモデラーの自分にも色々とためになる面白い特集でした。ところでガンプラも好きな自分には、ジョニーのザクのボンボン作例を、あの死鬼隊や巨大サイコを制作した草刈健一だったという衝撃事実が、今月号で一番面白かった。

