小倉 朋子の検索結果

小倉 朋子の検索結果
DHCオンラインショップ

「青い鳥」 TVアニメ「Myself;Yourself」キャラクターソングVol.5 織部麻緒衣(cv:金田朋子)

「青い鳥」 TVアニメ「Myself;Yourself」キャラクターソングVol.5 織部麻緒衣(cv:金田朋子)

Amazon価格:¥ 1,596 (定価:\ 1596)

通常24時間以内に発送

織部麻緒衣(金田朋子) | Five Records |



星3つ | 可愛いと思います!
『Myself;Yourself』に、麻緒衣は私の大好きなキャラクターです。多分…一番好きなの…かな…(笑)
でも最初に、私はこのキャラソンは良くないかもしれないと思いました。
私は金田朋子さんのキャラの一つ美浜ちよというのの曲を聞いて、声は甘すぎると思いましたから。
だけど、この「青い鳥」を聞いて、以前の想いはなくなりました。
声は相変わらず甘いですけど、キャラにぴったりと思います!歌詞もすごくいいです!本が大好きの麻緒衣も表現されました。
値段はちょっと高いと思いますが、やはりおすすめです!


ミルキィ・シーズン ヴォーカルコレクション

ミルキィ・シーズン ヴォーカルコレクション

Amazon価格: (定価:\ )

ゲーム・ミュージック | サイトロン・デジタルコンテンツ |



星3つ |


ミルキィシーズン ドラマCD

ミルキィシーズン ドラマCD

Amazon価格: (定価:\ )

ドラマ | サイトロン・デジタルコンテンツ |



星3つ |


すぐやる一家青春記 DVD-BOX

すぐやる一家青春記 DVD-BOX

Amazon価格:¥ 27,930 (定価:\ 27930)

間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。

| エスピーオー |



星5つ | 一家揃って見てました
TBS系で放送されていた「木下恵介劇場」の一本です。当時は今と違い、家庭にはテレビが1?2台が当たり前だった頃で、毎週火曜日夜8時になるとお茶の間に家族全員が集まってこのドラマを見ていました。

ジャイアンツの王選手のファンだった当時の私は、巨人戦のナイターが裏番組にあっても、頑としてこのドラマのチャンネルを変えようとしない親に不平を言いつつ最初は視聴していたのですが、いつの間にかストーリーの面白さに引き込まれて、火曜日だけジャイアンツそっちのけでこのドラマの大ファンになってしまった記憶があります。

なにぶんオンエア当時は小学校中学年で、その後少なくとも私の住んでいる所では再放送もなかったので、今となっては内容もおぼろげですが、秋野太作さんが歌っていた主題歌、ピチピチの健康美で魅力的だった夏目雅子さん、とっても可愛かった木之内みどりさん、そして「すぐやる課」課長の小林桂樹さんの木訥で誠実なイメージなどは、今でも懐かしく思い出されます。当時を思い出して、オヤジの所へでも集まって、久しぶりに一家揃って一台のテレビを囲んで見てみたくなりました。

引き続き、木下恵介劇場の「おおヒバリ!」や「やあカモメ!」などもDVD化されるとうれしいですね。


グルメ以前の食事作法の常識―基本の知識216 (講談社の実用BOOK)

グルメ以前の食事作法の常識―基本の知識216 (講談社の実用BOOK)

Amazon価格:¥ 1,470 (定価:\ 1470)

通常24時間以内に発送

小倉 朋子 | 講談社 | 2006-10



星4つ | 昔なつかしい「べからず集」の本
テーブルマナーや作法がどのようにしてできてきたのか、などのバックグラウンドには目もくれず、とにかく徹底してタブーを集めた本。吊り上がった目のおばさんが「てえいっ」とすっ飛んでくる4コマ漫画(本文25ページ)などを読んでゆくと、テーブルマナーってのは大変だなあと思えて萎縮してしまい、次第にレストランに足を運びづらくなりますが、全編がこの調子なので、我慢してください。

とはいえ、クチャクチャ音を立てて食べながら口の中の咀嚼物が見えるようなレポートをする品のないグルメ番組など、目をそむけたくなる場面が横行する中、著者ならずともマナーのダメ出しに走るのは、やむを得ないことなのかもしれませんが…。

全般に、昭和30〜40年代のマナー本によくあったパターンを踏襲しただけの本ではありますが、行動指針がないマニュアル世代には、これでも喜んでもらえるでしょう。
本書を熟読の上、がちがちに緊張しながら楽しかるべき食卓に立ち向かってください。せっかくのお料理の味が分からなくても、それはあなたのせいではありません。タイトルにあるとおり、それが「グルメ以前」なのですから。


「いただきます」を忘れた日本人 食べ方が磨く品性 (アスキー新書)

「いただきます」を忘れた日本人 食べ方が磨く品性 (アスキー新書)

Amazon価格:¥ 760 (定価:\ 760)

通常24時間以内に発送

小倉 朋子 | アスキー・メディアワークス | 2008-08-08



星5つ | 「いただきます」は、思いやりと人間力をみがく言葉
「食事を取る」という行為は、本能に即した行動でもあります。

それだけに、食事はその人の意図しない面が現れやすく、同席された方に不快な思いをさせてしまうことが珍しくありません。

 大事な方々と、食を通じて過ごす時間を豊かなものにするための知恵が、「マナー」として受け継がれているといっても過言ではないでしょう。

 本書は、食を通じて他の方と豊かな時間を過ごすマナーの全体像について、分かりやすく触れている秀逸な書籍だと思います。

 本書が何より素晴らしいのは、「食のマナー」を、形骸化した教養や作法として、とらえていないことでしょうか。

 お客様を接待する際や、ゲストとしてホスト宅を訪問する際に、自分なりの思いやりのこもった一言をさりげなく添えること。控えめな形で行動を示すこと。
 
 ともすれば形骸化しやすいマナーの中に、こういった思いやりを添えることで、食を通じた真の交流が図れることを示されているのは、必読に値すると思います。
 
本書では、マナーという一つの「型」から、他の方をおもんばかる感性をみがくための方法が、随所に提示されていると思います。

 本書のタイトルにもなっている「いただきますを忘れた日本人」の項は、その最たるものと言ってもいいでしょう。
 
私たちの国 日本では、食事のたびに「命を支える行為である食事を通じて、他の動植物の命をいただくことに感謝する」という意味で、「いただきます」という言葉を捧げてきました。 

 ともすれば形骸化しやすく、難解に目に映るマナーは、「いただきます」という言葉を発する伝統的な思想を知ることによって、理解しやすく、またさらに豊かなものを与えてくれる存在になるのではないか、と思います。

「いただきます」とは、思いやりと人間力をみがく言葉なのです。マナーについてのことはもちろん、食を通じたコミュニケーションに関心をもたれる方は、本書をご一読されることをお勧めします。


接待以前の会食の常識 (講談社の実用BOOK)

接待以前の会食の常識 (講談社の実用BOOK)

Amazon価格:¥ 1,470 (定価:\ 1470)

通常24時間以内に発送

小倉 朋子 | 講談社 | 2007-11-29



星5つ | 社会人必携
この時期にタイムリーなのが有難い。一気に覚えなくても、必要に応じて参照したい。大勢が集まる場で、直接知らない人との接し方やマナーに戸惑うことが結構あるので、そういう角度からのハウツー本はすごく助かる。氏の前作「グルメ以前の食事作法の常識」も手元に置いて便利させてもらっているが、今回も簡潔かつ“なぜそうなのか”を解いた小気味よい文で、マナーも直ぐに納得できる。この会食編を併せると、社会人としてワンランク上に昇るための、頼りになる虎の巻だ。


+ 商品検索 +
+ PR +