浅川 嘉富の検索結果

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5次元入門―アセンション&アースチェンジ (5次元文庫)

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浅川 嘉富 | 徳間書店 | 2008-02-07



星5つ | いろいろな情報が学べました
地球のアセンションの説については私は最近知ったのですが、かなり以前から日本でも言われていたのですね。この本では、アセンションに関する国内外の情報が幅広く網羅されていて、初心者でも分かりやすくまとめられています。海外のチャネリング情報や、UFOと宇宙人の情報などの比較や共通点の解説もされていますので、情報を整理する意味でも参考になりました。


2012年12月21日に何が起こるのか?―マヤエンドタイムwithクリスタル・スカル (超知ライブラリー)

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パトリシア マーシア | 徳間書店 | 2008-07



星5つ | 監訳者の浅川氏の解説がとても参考になりました
私は2012年に真面目な関心があるためにこの本を拝読しましたが、この本の監訳者である浅川氏が最後にお書きになっている解説がとても参考になりました。浅川氏はマヤの長老のトップを日本に招いたこともある方で、その方に直接お話を聞いたところ、マヤ暦の計算ができる優秀な人材は既に存在せず、2012年12月21日のマヤ暦の終わりというのは、ある一人の研究者の説が一人歩きして世界中に広まったとのことで、長老のトップですら、マヤ暦の終わりがいつになるかは分かってはおらず、ただ間もなくということしか言えないとのことでした。

思えばノストラダムスの1999年も、実際の本人の言葉には終末が来るとはどこにも書かれておらず、研究者たちの説が一人歩きして世界に広まっていきましたので、2012年についても、確定したものはないことを私たちは冷静に受け止めなければいけないように思いました。

肝心のこの本の著者のおっしゃることは、客観的な研究に個人的な神秘体験(霊視のようなもの)を加味して「2012年12月21日を確信している」ということですので、第三者には確認のしようがなく、クリスタル・スカルについてもまだ本物であるかどうかの議論がなされている段階ですので、はっきりしたことは証明されていないようです。


オーパーツ対談 飛鳥昭雄×浅川嘉富―人類と恐竜は共存していた!! (ムー・スーパーミステリー・ブックス)

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飛鳥 昭雄 | 学習研究社 | 2008-10



星2つ | もしもオモチャが発掘されて・・・
もしも今、地球の文明が一旦滅び、将来誰かがこの星を訪れてトイザらスの跡でも発掘したならば、物凄い珍説を唱えるかもしれませんね。「古代地球人はゴモラ、レッドキングという怪獣と共存していた!」とか「ガンダムと呼ばれる巨大ロボットを製造していた!」とか「出会った数々の宇宙人の姿をフィギュアとして残した!」とか…。
単なるオモチャなのにね。まぁ、そんな説を唱えても誰も相手にしないかもしれないけれど。


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