スキップ・ビート! ドラマCD
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ドラマCD | マリン・エンタテインメント |

| これだよ!これ!
クレパラのドラマCDがイマイチだったのでスキビのドラマCDも期待しないで買ったんですが・・・・すみません、反省します。
これはおもしろいです!!笑えます!!
話は漫画どおりの運びで、声優さんは長沢美樹さん、神奈延年さん、成田剣さん、銀河万状さんと豪華です。
長沢美樹さんが演じるキョーコがイメージピッタリ、最初は「おとなしすぎないか?」って思ったのがショータロー(神奈延年さん)に裏切られた途端に豹変!「出た!怨念キョーコ!!」音響効果がコレでもか!!ってくらい派手で爆笑でした。
あー、やっぱり仲村先生の作品にはこれくらいパワフルでないとあきまへんなー。
ショータローの歌も聴きたかったけど(神奈さんだから歌うまいし)それをするとローリィー宝田の華麗なる日常が聞けないし・・・続編があることを信じて次を待ちますか。(アンケートで続編希望書きましたよ。)
次は演技をするキョーコが聞きたいです。
東京クレイジーパラダイス
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ドラマCD | マリン・エンタテインメント |

| あーあ・・・・(ため息)
声優は豪華でイメージぴったりなのに・・・・話がイマイチで聞いてて「お、おもしろくねぇー!!」の一言でした・・・。
今迄起きた事件を司と龍二が思い出して語る形式はキャラクターも全員出て「この部分が聞きたかったのに!」って人にはいいかもしれないけど・・・・
話は面白くないし、キャラは全員出るけどセリフは少ないし、なによりアクションシーンが少ないのが不満!!!!
司と龍二はアクションがあってこそなのに・・・。
声優のイメージがあってるからこそ余計に悔しかった・・・。
「作り直せ!!」と言いたくなるドラマCDでした。
東京クレイジーパラダイス?司と竜二のラジオナイト
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ドラマCD | バンダイ・ミュージックエンタテインメント |

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| 面白すぎ
面白すぎる、この漫画。
ガラスの仮面、現代版という感じで
演技のお話ですが
登場人物、一人一人に
細かく過去があって、
主人公二人は
とてつもなく複雑そう(12巻まで来て、未だに真相はわからない)
この12巻は
蓮が京子への気持ちを自覚して
それを演技に活用しようという思いと
自制が効かない自分に驚く思いとを
見事に描かれています。
クールでいたいのに、
クールでいれると思ったのに、
恋とはこういうものなのかー!!
と蓮が自分自身に戸惑う気持ちが
旨く出ていますね。
続きが滅茶苦茶気になる!!
スキップ・ビート! (13) (花とゆめCOMICS (2949))
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| あえてきつい感想を・・・
演劇を主にした漫画といえば真っ先に浮かぶのが「ガラスの仮面」ですが
出版社が同じ白泉社ということもあり、どうしても見比べてしまいます。
そういった観点からだけで読むと、演劇の表現としてはこちらは完全に劣っていると思います。
本人たち感情・芝居の時の感情・演じているときの表現のバランスが非常に悪いです。
それぞれの切り替えが上手く出来ていないような気がします。
恋寄りにするのか、演劇を中心とするのか、はっきりさせたほうがいいと思います。
でないと、どっちつかずですべての表現が中途半端になってしまいかねません。
これから話は妙な三角関係になっていきそうですが
今後の3人の芸能界での活動は活動として、恋は恋としてきっちり書き分けていってくれるといいですが。
スキップ・ビート! 5 (5) (花とゆめCOMICS)
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| モー子さんと初コンビ!
珍しく自らCMオーディションなんかを受けているキョーコちゃん。そこで、あのモー子さんこと琴南奏江の過去が明らかに。後ろ向きになる彼女を励まして、キョーコが大活躍!そして・・・ それにしても、あのピンクつなぎがこんな所につながっていたとわ。

