Cruising The Anime City: An Otaku Guide To Neo Tokyo
Cruising The Anime City: An Otaku Guide To Neo Tokyo
Amazon価格:¥ 1,808 (定価:\ 1808)
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Patrick Macias | Stone Bridge Pr | 2004-11-30

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キャプテン・アメリカはなぜ死んだか 超大国の悪夢と夢
キャプテン・アメリカはなぜ死んだか 超大国の悪夢と夢
Amazon価格:¥ 1,197 (定価:\ 1197)
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| 読み応え満点
確かに各章の表題は若干胡散くさい感あるが、(週刊誌の連載だもんね・・)非常に読みやすく、この料金でこの読み応えはコストパフォーマンス高し。意外と日本で普通に暮らしてると、スルーしちゃうようなさまざまな事例はまさに目からウロコ。 あたしは町山にこのような形で出会えてよかったと心から思ってる。是非貴方にも出会って欲しい。
アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない (Bunshun Paperbacks)
アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない (Bunshun Paperbacks)
Amazon価格:¥ 1,050 (定価:\ 1050)
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| 笑えないけど
下ねた、政治ネタ、無理やり笑いを取ってるが、
あまり笑えないなー。かなりシビアな本だった。
もはや、米は自分の思っていた、
自由で、輝きを放っていた憧れの地ではないのか。
しかし、あとがきにある、新しいアメリカの形が希望になると思えた。
意外と知らない、アメリカの暗部に目を向けるため
良い本と思えるが、考えすぎると気持ちが暗くなるので、
星3くらい。
世界が平和でありますように。
映画の見方がわかる本―『2001年宇宙の旅』から『未知との遭遇』まで (映画秘宝COLLECTION)
映画の見方がわかる本―『2001年宇宙の旅』から『未知との遭遇』まで (映画秘宝COLLECTION)
Amazon価格:¥ 1,680 (定価:\ 1680)
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| タイトル通りの内容ではないが、とにかく面白い!
必ずしもタイトル通りの内容ではありません。
映画はそれ単体で理解しようと思っても限界があり、
時代背景や作り手の思いなど、
周辺知識も知らなければ正確な理解はできない、
といったところでしょうか。
例えば『地獄の黙示録』は
世間で言われているほど奥の深い映画ではなく、
偶然や不運が重なり、苦肉の策を繰り返した挙句、
結果的に様々な解釈が可能な映画に仕上がっただけだそう。
だとすれば、かの立花隆氏が
「はじめて世界文学に匹敵する映画」と力説し、
上梓した『解読「地獄の黙示録」』の立場は?(笑)
ただ、タイトル云々は別にして
とにもかくにも読み物として非常に面白く、
読み出したら止まりません。
取り上げられている映画を見直したくなります。

