バレンタイン・キッス
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| これぃいょ--☆☆
これこそ跡部景吾!!!
サビの部分とか本当にメロメロだょ!!!
本当に跡部好きな人にはぜひ買ってほしい!!!
その後のトークタイムもかなりおすすめ!!
今年のバレンタインデーはこれを聞きながら…☆☆
バレンタインキッス
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| 最高!!絶対手に入れなければ
こんちゎっ!!もーこの曲はイイョww
レンタルで借りたんだけど声がょくて?!!感激っす(>_<)
まだ持ってなぃんですょ?・・・・かなUぃ(T_T)
早く手にしなくては!!
シークレットトラックもあってビックリ?の連続ッス^^
私はもってぃませんが是非買ってみて下さい!!
ドラマCD レイスイーパー
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me―長澤まさみ写真集
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| シンデレラの原石ですなあ
ほんとにかわいくて、きれいで、スタイルが抜群。新人類だ!
だけど、ちょっとだけ子供すぎるかな・・・
本人直筆の書き込みは、アイドル写真集の初期のものにはつきものですが、まさみちゃんの筆ペン?での書き込みは、チャラ書きのようで、ないほうがよかった。
石原さとみや綾瀬はるかにもこの傾向ありましたが、字とてもきれいに丁寧に書いてましたよ。
化粧品のブランド史―文明開化からグローバルマーケティングへ (中公新書)
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| 資生堂社員による資生堂PR本であり、「資生堂に肩入れした化粧品業界史および90年代の資生堂の経営戦略」。
本書はまずタイトルが適切ではない。内容は資生堂社員による資生堂PR本であり、「資生堂に肩入れした化粧品業界史および90年代の資生堂の経営戦略」とするべきであろう。身内である社員が、あたかも中立的な視点に立った書籍であるかのようなタイトルをつけ、一般の読者に誤解を与えるような売り方は好ましくないと感じる。
全体的に化粧品業界や資生堂への思い入れが強く、これらの影響力を大きく書き過ぎていると感じる。したがって、読み方には注意が必要となるだろう。また時系列が度々前後したり、同じ事柄が何度も重複するなど、読みにくい箇所も多く、元号で表記してるのも面倒。
前半は経済・経営史や生活・文化史とリンクしながら化粧品業界の歴史を紐解いている。「ブランド史」というよりは、やはり「化粧品の経営・マーケティング史および文化史」と言える内容。歴史的事実に関する記述は情報的な価値があるが、著者の分析・見解には偏りがあると感じる。また、時代ごとのトレンドを生む女性心理の描写は表面的で、単なる歴史書の域を出ないものだった。
後半は「化粧品企業の目指すべき姿」を中立的・客観的に書いてるように装っているが、実際は「90年代資生堂の経営戦略のPR」に過ぎない。そして本書で喧伝している資生堂の優位性というのも、実際にはその後資生堂の低迷を招き、「失われた10年」へと突入した要因となったものであり、現在ではここで挙げられた資生堂の戦略のほとんどが方針転換されている。
以上のことから考えて、本書は歴史的事実に関するデータのみを得ることと、90年代資生堂の経営戦略について取り上げた部分を「失敗のケーススタディー」として読むのが妥当だと思う。あるいは、この手の本を読む際には注意力と批判的な視点を持っておくことが必要である、ということを学べたことが一番の収穫かもしれない。
歴史資料としての情報が豊富だったので、甘めで★3つ。
美しい言葉づかい―フランス人の表現の技術 (中公新書)
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| 17世紀フランス語の世界
「フランス人のもつ言語表現への関心を通して、表現の技術を考えてみよう。」というような文句であるが、少し本書の主題とは異なっているように思われるのだが・・・。
とにかく、サロンという場や文化において、そしてヴォージュラとランブイエ公爵夫人というキャラクターを柱に、フランス語の諸相を論じる。彼らがフランス語をどう見なし、どうみがきあげていったか描き出す。日本ではこれまであまり論じられなかった分野ではないだろうか。
フランス語が国際語として、文化語としてヨーロッパでのあこがれの対象として見られていた背景を理解するよすがとなる一冊だ。

