100 Words Kids Need to Read by 1st Grade (100 Words Workbook)
100 Words Kids Need to Read by 1st Grade (100 Words Workbook)
Amazon価格:¥ 1,471 (定価:\ 1471)
通常24時間以内に発送
Gail Tuchman | Scholastic Prof Book Div | 2003-05

| 英語を教えることの出来るお母さんにおすすめ
我が家は英語育児実践中!
1年生の長男はかれこれ、6年以上英語に触れ続けています。
最近本格的にフォニックスをはじめ、読みを集中して勉強中。
絵や写真で単語はわかるので、それと、つづりを照らして
理解を進めています。
ただ、英語を母国語とする子供向けのようなので、
進め方にコツが必要な気がします。
子供に与えっぱなしでは効果は上がらないかも。
とはいえ、このお値段で、この内容はまずまず!
Reading Comprehension: Grade 1
Reading Comprehension: Grade 1
Amazon価格:¥ 525 (定価:\ 525)
通常24時間以内に発送
| Scholastic Prof Book Div | 2003-01

| 楽しんで勉強できます
お話も短いし、いろいろなジャンルのものなので、毎回楽しんで取り組んでいます。
普通の会話以外に、単語も知れてとてもよいと思います。
Sight Word Readers: Learning the First 50 Sight Words is a Snap! (Sight Word Readers)
Sight Word Readers: Learning the First 50 Sight Words is a Snap! (Sight Word Readers)
Amazon価格:¥ 2,232 (定価:\ 2232)
通常24時間以内に発送
Linda Ward Beech | Scholastic Prof Book Div | 2007-09

| High Frequency Readersのほうがいいかも
とってもかわいい絵本です!小さな子でも手に持ちやすい大きさで、我が子も何度も楽しそうに見ています。でも、子供は、High Frequency Readersのほうが気に入っています。写真があるし、字も絵本もこちらの絵本よりは大きめだからかも。なんと、英文をたくさん覚えました。High Frequency ReadersもSight Word Readersもとってもすてきなおすすめの絵本です!
Stargirl
Stargirl
Amazon価格: (定価:\ )
Jerry Spinelli | Scholastic Prof Book Div | 2000-06-30

| この本に出会えてほんとによかった。
すごくすごーくよかった。
こんな本が読みたかった
スター・ガールのことは出版された当時話題になっていたことや書店でプッシュされていて
尚かつ目を引く表紙だったことから知ってはいたけど、逆にそれが手に取り読む気を奪ってしまった。
それがつい先週続編である『ラブ、スター・ガール』が発売になりそれをたまたま書店で見かけたことから
となりにあったスター・ガールを手にとってみた。
食わず嫌いならぬ、読まず嫌いはやめてとりあえず一頁読んでみたところすごい衝撃だった。
面白い。なんだかはじめからあったかい。あれよあれよと5頁も読みそのまま購入。
きっと賛否両論な作品なんだろうなと思った。でも違う!これは誰もの心に響く作品だ。
響き方は人それぞれ違うだろう。でも必ず読んだ誰もが深く考え、自分と向き合う気持ちが生まれると私は思う。
スター・ガールを読みすぐ続編であるラブ・スター・ガールを読めるだなんてすごく贅沢な気がするけど楽しみでたまらない。
まだ読んでいない方、少しでも興味を持たれた方はぜひぜひ読んでほしいです。
そして『これ読んでみて!』と友達、家族、恋人に勧めてください。
私もぼろぼろになるくらいみんなに貸してたくさんの人に、ひとりでも多くの人にスター・ガールに出逢ってほしいと思います。
ネタバレ的なことはしたくないから内容は書かないけど、とにかくこの作品は最高にGOOOOOOOOOOOOOODです!!
Fever 1793
Fever 1793
Amazon価格: (定価:\ )
Laurie Halse Anderson | Scholastic Prof Book Div | 2001-06-30

| 黄熱病の大流行を生き抜いた少女
1793年夏、フィラデルフィア。
当時アメリカの首都だったこの都市は、5万人の人口を抱え、更に発展を続けていた。
Matildaは、コーヒー・ハウスを経営する母親と、元軍人の祖父と3人で、父親はいないながらも、比較的豊かな生活を送っていた。
暑い日が続く8月のはじめ、コーヒー・ハウスに雇われていたいた少女が、原因不明の熱病でたった一夜のうちに急逝してしまう。
そして、それから数日のうちに、町では死を告げる教会の鐘が鳴り止まないほど、死者が続出するようになった。
それが、フィラデルフィアの町を震撼させる黄熱病の流行の始まりだった。
Matildaの物語自体はフィクションなんだけど、
ひと夏の内に、5万人の人口の10パーセントが亡くなったと言う、1973年フィラデルフィアでの黄熱病の大流行は史実。
当時の町の人たちの病気と身分階級に対する意識や、パニックの様子、
そのパニックの中で起きた悲劇や、むき出しになった人間の残酷さ、
その中で必死で病人を救おうとした医師やアフリカ系アメリカ人の団体など、史実に基づいた描写がすごく興味深かった。
Learning Center Teacher Resource Book
Learning Center Teacher Resource Book
Amazon価格: (定価:\ )
| Scholastic Prof Book Div | 2000-01-02

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