supercell<初回生産限定盤>
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Amazon価格:¥ 2,870 (定価:\ 2870)
近日発売 予約可
supercell feat.初音ミク | Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M) |

| 歌手として。
彼女の歌声は確かに存在する。
ただ彼女そのものの存在はあまりにも儚い。
初音ミクを一人の歌手とした時、一般的なアーティストと異なることの一つが彼女との距離だ。
我々の存在は彼女に届くことがない。
そして彼女が我々の存在を知ることも決してない。
交わることのない世界で唯一、刹那、歌だけが彼女との距離をゼロにする。
それは紛れもなく我々に届いて−
音楽である以上そこから先は個人の嗜好に委ねられるであろう。
彼女は儚くも確かに存在する。
伝えてくれることがあるからだ。
このCDを通して抱く感情を共有できるなら、それは奇跡ではないか。
名曲揃いなので是非手にとって頂きたい一枚である。
クライマックス 80’s BLUE
クライマックス 80’s BLUE
Amazon価格:¥ 3,150 (定価:\ 3150)
通常9?14日以内に発送
オムニバス | Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M) |

| 80年代ブーム再燃
YELLOWにも書きこんだのですが、BLUEもブルーにならずハッピーになれます。こちらは80年代後半の曲も多く、90年代以降のJ-POPに続く流れを感じます。ちょうど書いているときUNICORN再結成のニュースも飛び込んできて、思わず「大迷惑」をもう一度聴いてしまいました。何度も繰り返した80年代ブームがまた起こるのか。南佳孝の「スローなブギにしてくれ」は最近缶コーヒーのCMで流れていたし、缶ビールのCMでよく聴く中村あゆみもまた復帰したみたいだし。よく考えたてみたらTUBE、浜田省吾、鈴木雅之、杏里、徳永英明、みなさんまだバリバリ現役でした。彼らから今年もやっぱり元気をもらえそうだ。
クライマックス 80’s YELLOW
クライマックス 80’s YELLOW
Amazon価格:¥ 3,150 (定価:\ 3150)
通常9?14日以内に発送
オムニバス | Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M) |

| なぜか元気になれる80年代の曲
同時に発売されたBLUEも一緒に買い、この正月を楽しみました。聴いていると当時その曲を聴いた光景が浮かんできます。久保田早紀の「異邦人」は高速道路をドライブ中にカーラジオから流れてきたとか、もんた&ブラザーズの「ダンシング・オールナイト」は出ない高音を無理やりカラオケで歌った思い出とか。
80年代の曲は失恋の歌でさえ元気をもらえるような気がするのはなぜだろう。きっとあの頃は100年に一度というような不況じゃなくて、将来に希望が持てた時代だったからではと思います。時代に歌が後押しされたのか、歌が時代を先読みしたのか、その両方かもしれないけど。
内村さまぁ~ず vol.8 [DVD]
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Amazon価格:¥ 1,610 (定価:\ 1610)
近日発売 予約可

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内村さまぁ~ず vol.9 [DVD]
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Amazon価格:¥ 1,610 (定価:\ 1610)
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内村さまぁ~ず vol.10 [DVD]
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